2009年04月12日

春はパニック症の発作が起きやすい?

春は全身がふんわりと弛んできます。
冬場の寒さに構えていた緊張が解けてくるからです。

しかし、肩、首が緊張しているとかえってのぼせたり
心臓も過敏になってくることも合わさって、
ドキドキしたり、いわゆる頭に血が上った状態になりやすい。

なにもこれがパニック症発作というわけでもなく
そこまで過剰な現象でなくて経過するのが
自然な身体というものです。

しかし、現代の生活習慣によって身体が文化的に
なりすぎて野性味が無くなってきているのでしょう。

ちょっと病的な反応が増えているように思います。

ひどく息苦しいだの、心臓の動悸が激しくなって
死の不安までよぎったりします。

大概は病気になったことに焦り、驚き、慌てます。

とりあえず症状を軽くできるように
あるいは発作が起きないように
身体を整える必要があります。

しかし、大事なのは

【 体の自然を取り戻すこと 】 これです。


苦しみがあるのは不自然があるからです。

身体的か精神的か。

そして不自然があること自体は
人という生き物はずっと続いていきます。

たぶん

だからそれは恥ずかしいことではないと
私は考えます。

問題はどれだけ再構築に着手するかです。

パニック障害は元々心理が原因になっている
ケースは少ないのですから、

体とシッカリつながっていく感覚を身につける資格を得たと、
そのくらいに思った方が良いと思うのだけど‥‥

あまり賛成はしてもらえないしょうねぇ。(笑)
posted by 由 at 00:17| Comment(2) | TrackBack(0) | 日記・雑感 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年05月19日

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「背骨や骨盤が何を語りかけてくるんだろう」と彼はふわっと心と体に触れる 
 
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私もやってみましたけどアロマは深いですねぇー。
不快で嫌な臭いとは下の臭い紹介サイトの技はおさらばして、あなたのパニック症に効くアロマを見つけてみたらいかがでしょう。
 
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2005年11月04日

身体を見直す時代になっていく

自分のこのブログを、ざっと斜め読みに読み返してみると、
やはり感想としては「流れ」と「まとまり」がないなぁと感じる。

ブログなら簡単に更新できるからと思うと同時に、ならばメルマガにもした方が‥‥。
なんて感じでつくりはじめたのだった。

読む人が居てのHPでもあるのだから、もう少しまとまりをつけたい気がする。

一般のHP形式だともうすこし構成を意識するだろうけど、
どうしてもブログではふと思いついたことや、臨床で起きたことが強くよぎって
そのエネルギーに引っ張られてしまう。

気持ち的には、パニック症状の改善はもちろんだけど薬や脳神経という医学的な
分かり方より、身体の持つ力や、感じ方、それを整えることからの可能性を
感じてもらいたいといつも思っている。

また身体とこころが密接につながっていることも伝えていきたいとも思う。

これからは、これまでと違った角度で身体を見直す時代になっていくという気がしている。

どう違うかというと、

感じていること=身体感覚、湧出してくる動き=無意識の動きの価値

これらとつながっているイメージ(夢も)、

内的(感じていることがある程度ふるいにかけられているということ)なコトバ

対人関係の中で反応している心や体

これらがつながっていく方向性にあることと、病気(もちろんパニック症も含む)との関連も。

これまではあまりにもバラバラに語られてきたように思う。


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2005年10月17日

生理痛→腰の捻れと骨盤の改善→便秘・睡眠・パニック症改善

以前、パニック症と生活(2)睡眠薬が不要になりましたで紹介した人の体がガラリと変わってきました。

パニック症につきものの胸椎4番と、その上下の骨や感情と関係している骨の表情が
大変良くなってきました。

具体的には、これらの骨の周囲にくっ付いている緊張がとれてツカエが無くなり、

スッキリしてきたということが言えます。
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posted by 由 at 09:54| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記・雑感 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年10月09日

少ない刺激で効果が大きい

今回呼吸法を紹介するに当たって少し迷った。

呼吸法にもいろいろある。観念誘導的なものもあれば、

呼吸の形式つまり、複式呼吸、胸式呼吸、胸腹式呼吸と分かれてくる。

このHPコンテンツはパニック障害だからパニック症改善のための呼吸法と書いた方が
興味を持っていただけるかと思ったけど、そういう呼吸法はハッキリいってない。

ないというより、突き詰めていくと効用でいうならどの症状にも効くのが呼吸法だと
私は考えている。

また、呼吸法はからだの自然にしたがって姿勢を整えることが伴わないと、
偏り、部分疲労を抱えて感覚まで鈍ってきている現代人には反応がきついこともある。

そんなわけで、極端にやりすぎれば反応が起きるかもしれないが、
そんなことしなくても少ない刺激で効果の大きい呼吸法を選んでみた。

身体が変化することで得られる快感、気持ちの微細な変化を是非感じていただければと思う。
posted by 由 at 17:45| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記・雑感 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年09月18日

眼の疲れと吐き気と「蒸しタオルっていいですねー」

先日、パソコン使用のプロの人と話していたら、
PCが壊れたかどうかして、一日中PCに向かっていたという。

「まさか、吐き気がしたりしないでしょうね」って聞いたら、

「いやぁー、吐き気しますよーーー」(^_^;)  の返事。

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posted by 由 at 11:19| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記・雑感 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年09月15日

根本改善を望みたい

はじめまして、ブログ運営者の金光由展と申します。

お忙しい中、ご訪問ありがとうございます。


このホームページは、

パニック障害と関連症状に関して、臨床経験を元に私なりのこの症状への理解、自分で行なえる改善方法(身体からと、呼吸法、メンタル)、道について紹介していく予定です。[2005.8.01.HP開始]


内容の特徴は、

パニック症を起こしてしまう身体の状況についての整体流の捉え方と、パニック発作に伴う症状理解、心理的な要因を持つケースに対して行なう
心身一如のメンタルセラピーにあります。


整体は、

私が学んできた姿勢保健均整法、小川長也氏から教わった野口整体や他の整体道場で学んだこと、これらを自分の目的に合わせてプロセス整体として臨床指導しています。


メンタルセラピーは、

心理学的な理解は独学ですが、技術的にはプロセス指向心理学を参考に、他のボディワーク、ヨガ、整体を複合させて指導しています。この技術を臨床で実用化するまで10年間かけてきました。


実際の指導では、

当然複合的な内容になっています。

しかし、これは「この人にはこっちが良いか、あっちが効くか」という技術のコンビニ化のためではありません。二人と同じ人間はいません。一つの方法や処方で万人に処するのは無理があると思います。


根本的には、

その人の状況、心身を支えている働き、平たくは自然治癒力を尊重したいと考えています。

可能ならば、というよりも、患う前よりも体や心を強くしていくことを目指しています。

この点では、『 病気と薬 』式の対立的な立場よりも、
『 身体や心が本来持っているはずの創造性 』に重心があります。

症状が取れても、バランス力、自然新陳代謝能力を破壊したのではつまらないからです。


このコンテンツ内では、

整体や心身セラピーがどんなものかについての細かい解説は行ないません。
これは、このHPやメルマガの焦点が、パニック症だからです。

しかし、実習内容に関しては誰にでもできることを載せております。紹介する内容、手当て法、体操、呼吸法などを実行されれば必ず回復へのとっかかりを感じていただけるだろうと思います。


身体からあるいはメンタルどちらの改善の場合においても

ときどき「なんだ、こんなことだったのか」っていわれるクライアントさんがいます。

チョットしたことで、ケロッとされることが実際にあるのです。

それはその人個人のプロセスにそっていけた結果です。


薬の服用に関しては

薬の併用もしかたがない時があるのも確かです。
中には、薬を飲みながら指導室にも来ている人もあります。薬を飲まなくなっても改善している人もあります。

できることなら、薬からは離れるのが理想でしょう。薬は症状を対象にしたものであり、個人を対象にしてはいないと私は考えるからです。


実は私自身が

幼少から身体が弱く、アレルギー体質、喘息、皮膚病、めまい、若干の心臓疾患、手術の後遺症、無気力感、慢性下痢症、神経症気味、心身のアンバランス感、こういった症状をもっていました。

今ではそれらの症状と無縁ですし、臨床的な経験でのリアル感は理屈ではありません。

パニック障害は、改善できる病気であると私は見定めています。もちろん、なかにはきっと手ごわいものもあるでしょう。

例えば極度のうつ症状が絡んでいて全然身動きが取れない場合などや、身体がひどく鈍っている場合がそうです。

でも、不安(予期不安も含めて)があるということと、イクオールうつ病とは限りません。

怖いことがあって身構えるのは、ゴク自然な正当防衛であって病気ではないのですから、何故その必要があるのか丁寧に見ていけば大概何とかなるのです。


治り方としては、

私は「劇的な改善」を求めるのはお奨めしません。そういう求め方自体がつい対症療法的な方向へ走らせ、場合によっては自信喪失させることになりかねないからです。

それよりも、「着実な改善」です。

成果主義的な発想は世の常ですし、発作不安に恐怖している状況下では「速い、効く、再発なし」がみなさんの望むところだと思いますが、

医療の世界においても効果がありすぎる薬はあとになってネガティブな側面が必ず指摘されています。

副腎皮質ホルモン系などがそうですし、サプリメントにおいても世界保健機関の報告では、

短期小規模では癌の予防効果があるといわれたものも、動脈硬化に効果があるといわれたものも、長期大規模ではそれぞれ死亡率を高める、心筋梗塞心臓病を起こすとデータが出ているそうです。

食べ物そのものからその栄養を摂取するのは害がないのにです。

何ごともホドホドが良いということだと思いますし、個人特有のプロセスに従うのが「着実な改善」のポイントであると私は強く感じています。


改善期間はどのくらい?

費用のかかることですし、これは当然感心があることだと思います。

臨床例を紹介している『 筋トレ中のパニック発作 』のケースでは、月に2回のペースでどんどん改善に向かっていったものの、安定期に入ったのは3ヶ月目でした。

他のクライアントの場合も3ヶ月は一つの節目になるように感じています。
ここで紹介している例の中には一回で本人の様相がガラッと変わったのもあります。

しかし、それは今までの身体の状況と施術後に大きく変化があったからそのような感じ方をしたのであって、確実な安定期に入ったと私は判断していませんでした。

このホームページのタイトル説明に"段階的変化"と書いておりますのはこの理由からです。


このブログHPが、あなたにとって根本改善への手がかりになれば幸いです。


なお、閲覧に当たっては、各記事ごとに内容を完結させていますが、

目次ページを軸にしてお読みになると分かりやすいです。







                         
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posted by 由 at 01:01| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記・雑感 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年09月13日

[1-2 パニック障害の原因について私見]の頁を再編

[1-2 パニック障害の原因について私見]の頁を以前より分かりやすく再編。


パソコンは沢山の部品から出来上がっている。

私たちの体も同様に皮膚、内臓、眼や耳という神経器官など多くの部品のあつまり。

しかし、全部つながっていて全体にまとまりがある。

パソコンのモニター画面をやさしく撫でても縁を叩いても何も反応しない。




でも、私が優しく心をこめて撫でられたら、

それが肘の先であったとしてもきっとその優しさを感じる。


叩かれたら、嫌な感じがする。


これは何処で感じるのだろう。


パーツとしての神経が感じているのは確かだ。


しかし、その触られ方によって全身の様子が変わることも事実。




病気を抱えてしまうと、


凄く自分がダメになったように感じる。


自信をなくす。


曇天そのものの気分になってしまう。




その雲の上にな晴れた空があることを忘れてしまう。


今日は晴れ!


残暑厳しいのはしかたがないけど、晴れは晴れだ。
posted by 由 at 11:33| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記・雑感 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年09月08日

目次ページ // このページを軸にすると読みやすいですよ!//

このブログHPは、MTypeではないので「 各カテゴリーの下層が表示されない 」「 先に書かれたものが下に潜ってしまう 」という性質があり、なれない人には読みにくいかもしれません。

この目次ページは、各カテゴリー毎に古い記事を上にして作成しました。記事一覧は左のバーのカテゴリータイトルをクリック。但し最新記事が上です。(日記に関しては部分的ピックアップ)

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posted by 由 at 00:43| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記・雑感 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年08月27日

そのうち、簡単な背骨の図を

記事の内容の中に、背骨の何番とか骨盤肩甲骨という多少専門的な言葉を使っています。

通常、ほとんどの人が困った症状に関して以外に体を意識することはないでしょうから、
読む側にしてみるとこれはきっと理解しにくいこととと思う。

そのうち、簡単な背骨の図を紹介したいと考えているのでもう少し待って欲しい。
他に運営しているホームページやブログとの関連があり、載せ方を考え中。

背骨を柱のようにイメージしている人が時々いるけど、あれは間違い。

背骨が柱だったら赤ちゃんの体がグニャグニャしてるはずないし、
今日はわが町、高円寺にて阿波踊りがあるけど、
あんな動きを人間ができるはずない。


さて、今日明日は、ビールでも飲みながら阿波踊りを見るとするか。
長らくこの町に住んでいながら、いまだに「見るアホウ」の私。

posted by 由 at 12:11| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記・雑感 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年08月25日

パニック症と生活(2)睡眠薬が不要になりました

パニック症と生活(1)で書いた例のパニック症+うつ症だった人が再びやって来た。

教えておいた体操をやったら筋肉痛になったそうだ。
体操は、大体3つくらいしか指導しないし、一回に一つのを3回も
やれば充分なのだけど、あれで筋肉痛になるとは。

筋肉痛はその筋肉に疲労物質が停滞するから起きる。
代謝がよくなれば、これくらいの運動量でそうそう起きはしない。
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posted by 由 at 19:26| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記・雑感 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年08月18日

パニック症と生活(1)鈍りを探す

今日、新しい人がやってきた。

状況を聞くと、パニック症だという。
正確には「最近までパニック症だった」のだといわれる。

パニック障害のメルマガとブログを作ったらそういう人が来るのも面白い。
しかも、ついさっきまでパニック障害の人が書いたブログを読んでいた、
その内容にそっくりな事をいうので、そのブログの本人かと錯覚したほどだった。

こういうのもシンクロニシティというのだろうか。



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posted by 由 at 22:21| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記・雑感 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

ピンチはチャンス!

メルマガ第3号に、パニック症に襲われた人が、

「自分が自分でない感じ」という感覚を味わうことについて書いた。

これにくっついてくる空想として「異常と正常の差」の疑問があると思う。

これについては私の独学の範囲のことだけど、

自分の心か体に何か異常が起きていると客観的に判断できる範囲では
精神の異常や精神病とは言えないと思う。

しかし、

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posted by 由 at 00:15| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記・雑感 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年08月11日

今後のメルマガの内容一部を紹介

メルマガがいよいよスタート!

今日は時間があったので、少し原稿を貯めておこうとパソコンに向かった。

今後の各メルマガの一部を紹介しよう

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posted by 由 at 20:10| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記・雑感 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年08月04日

いっそうのこと、死んでしまおうか‥‥と

約18年も前に喘息で来た青年が、私の住む町、杉並の高円寺にて
飲み屋を始めました。

友人とぶらりと行ってみたら、まあまあ繁盛している。

若い人数人でやっているけど、お酒の種類も豊富だし、
清潔感もシッカリしていて女性が一人でもぶらりと立ち寄ったり
するらしい。

聞くと、ほとんどコネ、ツテなしで始めたという。
彼は本業は別にあるから二つの仕事をしていることになる。

ちょっと無謀な気がしたが、企画にしても結構いけるいい案を持っ
ていてなかなかの奮闘振りだ。。
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posted by 由 at 17:47| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記・雑感 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年07月30日

『 自分興し 』

「天災は忘れた頃にやってくる」と言う。

パニック障害は個人においての正にそのような出来事なのだろう。
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posted by 由 at 13:02| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記・雑感 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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